ハンドメイド品を出品@車の維持と廃車もおすすめ

ハンドメイド品を出品@車の維持と廃車もおすすめ

妊娠を機に仕事を辞めたのですが、そこからなにか少しでも家計の足しになるような在宅ワークを探していました。

 

 

アフィリエイト、チャットレディ、いろいろちょこちょこ手を出しましたが、「メルカリ」でした。

 

 

初めは買い手側で、赤ちゃん用品など安く売っているのでよくチェックしていました。そんなとき、ハンドメイド品を売って儲けている人のページを見つけました。

 

 

ここでおこづかい稼ぎしてるひともいるんだなあと感心し、そこからいろんな人のハンドメイド品を見て、わたしもやりたいと思うようになりました。

 

 

 

なにを作ろうかと思いましたが、絵をかくのが大好きなので、「アルバムクラフト」といってフォトアルバムに挟む飾りの絵を描くことにしました。

 

 

もし売れなくても赤ちゃんが産まれたら絶対可愛いアルバムを作ると決めていたので、気合いが入りました。

 

 

そして完成した商品を軽い気持ちで出品したところ、たくさんのいいね!をいただき、これが大当たりでした。初めの二週間くらいは出品すると1〜2時間ですぐに売れるという状態で、自分でも驚きました(笑)

 

 

ハンドメイド品を売るなんて、今まで経験がなかったので、自分の作ったものを買ってくれるだなんてとても嬉しくて、収入とかほぼそっちのけで出品に夢中になりました。

 

 

購入してくれた方から感謝のコメントをいただくたび、さらにやる気は倍増し、いろんなバージョンのアルバムクラフトを作っては出品し、ハンドメイド品を売る面白さを知りました。

 

 

 

今は育児に追われ、空いてる時間に少しする程度ですが、落ち着いたらもっともっとクオリティをあげて出品していきたいと思っております。

 

 

 

車の維持をする為にもお金がかかります。

 

 

私は大学生の頃から、ミリタリーにハマっています。現在は25歳で専業主婦をしているのですが、未だにミリタリーに対する興味は薄れていません。

 

 

 

ミリタリー系のものが大好きになったキッカケは、大きく2つあります。まずひとつは、夫が恋人だった時代彼が自衛隊で務めていたことです。

 

 

私は彼の職業にすっかり惹かれてしまって、暇さえあれば軍事的な書物を呼んだり、いろいろな軍用機のプラモデルを作ったりするようになりました。また、この頃から軍服収集という新しい趣味もできたのです。

 

 

 

 

軍人である彼を支えるには軍人の心を理解する必要がありましたから、戦争や兵士を対象とした心理学の本も手当たり次第に読みました。

 

 

 

残念ながら彼は今退官してしまいましたが、その思い出を振り返りつつ今は夫婦でミリタリーの趣味を楽しんでいます。

 

 

 

もう一つのキッカケは、神林長平氏の「戦闘妖精雪風」を読んだことです。

 

 

ファンの間でもフライトマニュアルSFと評されるこの作品は、現代の電子戦に対する興味をとても掻き立ててくれました。
簡単に言うと武器の射撃管制装置の仕組みだったりレーダーを用いた索敵や欺瞞などがそれにあたります。

 

 

専門用語が多いという評価もありますが、既にミリオタの域に踏み込んでいた私はすんなり読めました。

 

 

むしろ、これが私のバイブルとなって、もっと高度な分厚い専門書を買って読むようになりました。

 

 

この趣味に夢中になってからは、自分の知らなかったことをどんどん探求していくことに楽しみを感じていきました。このジャンルは今まで手付かずでしたので、たくさん吸収できる知識があることが非常に嬉しいです。

 

 

 

今のところミリタリー系の学問だと軍事医学と電子戦の技術が専門分野なので、これからも更に知識を身につけていきたいです。

 

 

限界まで走る車を維持するも、廃車だと思いますね。

 

 

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